横浜・神奈川とインドとのビジネス、文化、観光など幅広くサポートします。

一般社団法人 横浜インドセンター

〒231-0023 横浜市中区山下町2 産業貿易センタービル2階

営業時間

9:00~17:00(土日祝を除く)

お気軽にお問合せください

平成29年度活動実績(10月~3月)

インドセミナー「ここだけ押さえておけば大丈夫!インド人社員にも伝わる人事制度構築と運用のポイント」

13億人を超える人口と高い経済成長率から新たな市場として注目を集めているインドには、モディ首相による外資企業の誘致拡大を背景に、既に1,300社を超える日本企業が進出しています。しかし、世界銀行が公表する「ビジネス環境の現状」に関する国際比較においてインドは、190ケ国中、130位と低い順位にあります。またJETROが毎年、実施している「日系企業実態調査」によると、インドにおける企業経営上の問題点として「従業員の賃金上昇」を挙げる企業が最も多く、また「従業員の質」も企業が抱える重要な問題となっています。そこで今回のセミナーでは、インドにおける労務管理と人事制度のポイントについて、具体的な事例を交えて解説いたします。

 

 時】 平成291018日()14:001630開場13:30

【会 】 産業貿易センタービル2階かながわグローバルビジネスセンター商談室
http://www.yokohama-india.or.jp/14437715587298

【講演内容

1 インド人社員にコミットしてもらうための人事制度

(1) 人事制度概要
(2) 人事制度を活きたものにするためのポイント

2 人事制度とリンクする教育プラン

(1)評価基準をローカル社員に落とし込む日々の教育
(2)会社の目標にコミットさせるための目標管理制度
(3)目標管理制度、人事制度でのフィードバック
(4)インド人社員教育にあたっての心構え

仁井いずみ 講師

【講師略歴】

◇仁井 いずみ 氏<株式会社東京コンサルティングファーム>

東京コンサルティンググループに入社後、東京本社にて人事部、キャリアディベロップメント推進室に所属。採用、教育、社内活性業務に従事する一方で、企業向け採用、評価、賃金、教育に関わるコンサルティングを行う。2011年6月にインド法人へ赴任となり、主に進出日系企業向けにインド人採用、就業規則作成・改定、各種レター作成、評価制度・賃金制度の構築サポートおよびコンサルティング業務を行う。2016年9月に帰任となり、グローバル人事制度構築と運用サポート業務を行う。

◆参加者:29名

◆参加費:会員無料、非会員2,000円(当日受付にて資料代をお支払いください)

◆申込方法:10月16日(月)までに、申込書フォームにてお申し込みください。

◆主 催:一般社団法人横浜インドセンター

◆後 援:神奈川県、横浜市経済局、(公財)神奈川産業振興センター、
     (公財)横浜企業経営支援財団、JETRO横浜、横浜商工会議所、
       (
公社)横浜貿易協会

 

 ◎お申込み・お問合せ先:一般社団法人横浜インドセンター

http://www.yokohama-india.or.jp
TEL:045(222)7300 FAX045(222)7333 
Emailyic@yokohama-india.or.jp

 

在日インド商工協会(ICIJ)横浜インドセンター共催 
Study of India 2017(第2回)「視力向上ヨガセミナー」

山本 正子 講師

『視力向上ヨガ』とは

今、目にトラブルを持っている人が急増しています。スマートフォン、PCなどの長時間使用やストレスからくる眼精疲労など、様々な目の不調に悩まれている方が多くいらっしゃいます。そんな現代社会の問題に、山本ヨガ研究所所長 山本正子が取組み、東洋医学も加味した「視力向上ヨガ=アイヨガ」が生まれました。近視・乱視・老眼・ドライアイ・飛蚊症・眼精疲労・目がまぶしい・目がかすむなどの症状への改善がみられ、多くの方に喜んでいただいています。効果の大きいことから、TVや雑誌などマスコミにも多数取り上げられ、現在各所で話題沸騰中です。(山本ヨガ研究所 HPより)

 今回のStudy of India(第2回)では、視力向上ヨガの第一人者である山本正子先生をお招きして、アイヨガを学びながら体験し、その効果を実感していただけるセミナーとなっております。ヨガに興味のある方、最近視力が落ちてきたと感じているビジネスマンの方にとくにお勧めの内容です。
 みなさまのご参加をお待ちしております。

 

◆日時 : 平成29年10月25日(水) 午後2時~4時30分 

◆会場 :神奈川県横浜市中区山下町24-2 メゾン デュ オーラ・山下町2階 
       在日インド商工協会ホール (みなとみらい線 日本大通り駅  徒歩5分) 

◆講師略歴:

<山本 正子 プロフィール>
山本ヨガ研究所所長・視力向上ヨガ協会理事長・日本総合ヨガ普及協会理事長・NPO法人沖ヨガ協会会員

伝統ヨガ「沖ヨガ」沖正弘先生直弟子。1970年、故沖正弘導師へ入門し、直弟子としてヨガを学ぶ。香港中國医學研究院にて東洋医学を習得。インド、アイアンガーヨガ道場、シバナンダ道場にてヨガ修行。厚生労働省所轄(財)体力つくり指導協会認定高齢者体力つくり支援士、兵庫県健康財団講師、朝日カルチャー講師、一般社団法人日本統合医療学会会員。毎日の生活の中で総合的に取り組む独自の「生活ヨガ」を提唱。現在は、阪神間を中心に40あまりの教室にヨガカリキュラムを提供。さらに社会貢献としてのヨガ普及活動、及び指導者を多数育成中。最近では東洋医学を加味して開発した山本ヨガ研究所オリジナルの「視力向上ヨガ」、「鼻ヨガ」がメディアで話題になっている。各地の自治体、企業への講演も多数で幅広く活動中。

 

◆参加費用 : 会員無料、非会員 2,000円(当日受付でお支払いください)   

◆参 加 者 : 19人 

◆締  切 : 平成29年10月23日(月) 

◆主催・共催 : 公益社団法人在日インド商工協会、一般社団法人横浜インドセンター  

◆後  援: 神奈川県、横浜市経済局、公益財団法人神奈川産業振興センター、
        横浜商工会議所、 JETRO横浜、公益社団法人横浜貿易協会

◆協  力: 一般社団法人日印女子フォーラム

 

◎お申込み・お問合せ先:一般社団法人横浜インドセンター
http://www.yokohama-india.or.jp
TEL:045(222)7300 FAX045(222)7333 
Emailyic@yokohama-india.or.jp

 

インドセミナー
インド勅許会計士が語る インドビジネス成功・失敗事例
及びGST(物品サービス税)の最新動向

 インド市場への関心の高まりとともに、現地に進出する日本企業の数も
1,300社超に及び、インドは今後ともますます投資や貿易の拡大が予想される有望な市場です。しかし日本企業によるインドビジネスは、成功事例だけではなく失敗事例も多く、日本の代表的な企業でさえも順風満帆とは言えない状況にあります。日本企業の進出状況を見ますと消費者理解、すなわち現地ニーズの把握が十分でないケースが見られます。インドビジネスの成功のためには、インド人の目線にあった商品やサービスをリーズナブルな価格で提供し、コスト削減により利益を出す企業努力が必要不可欠です。またインド子会社のガバナンス、外部監査によるチェック機能による会計不正の防止が重要です。
 本
セミナーではインド勅許会計士の視点からインドビジネス成功・失敗事例について講演いたします。また合わせてモディ政権下で導入されたGST(物品サービス税)の最新動向についても説明いたします。さらに横浜市の姉妹都市であるムンバイ市のビジネス概況についてもお伝えいたします。

 

◆日 時:平成29118日(水)14:00~16:30(開場13:30

◆場 所:産業貿易センタービル2 かながわグローバルビジネスセンター商談室http://www.yokohama-india.or.jp/14437715587298

◆主 催:一般社団法人横浜インドセンター

◆後 援:神奈川県、横浜市経済局、(公財)神奈川産業振興センター、
        (公財)横浜企業経営支援財団、JETRO横浜、
        横浜商工会議所、 (公社)横浜貿易協会

Ritesh Kapoor氏

◆講師略歴:

Ritesh Kapoor氏(Neeraj Bhagat&Co 所属)Neeraj Bhagat&Coムンバイ事務所代表。
デリー大学出身のインド勅許会計士。

専門分野は財務監査、財務報告、資金管理、金融取引の会計税務、法人税・GST(物品サービス税)等の税務コンプライアンス及び移転価格(訴訟)

伊東 賢治氏

伊東 賢治氏(伊東公認会計士事務所所長)
CFOブレイン  公認会計士・税理士・U.S.CPA・CGMA
横浜インドセンター会員

CFOブレインとしてマネージメント、投資家、監査法人、内部監査人、税務当局等から与えられる。CFOの様々な課題の解決を支援。外資系コントローラー、社内税務専門家、監査法人等の実務経験25年以上。

◆参加者:30名

◆参加料:会員無料
     非会員2,000円(当日受付にて資料代をお支払いください。)

◆締 切:平成29年11月6日(月)

 

 ◎お申込み・お問合せ先:一般社団法人横浜インドセンター
http://www.yokohama-india.or.jp

TEL:045(222)7300 FAX045(222)7333 
Emailyic@yokohama-india.or.jp

 

 

インドセミナー 
 「ジェトロ横浜インドデスク設置に伴う今後の支援体制」
 インド最新情報~

 

 ジェトロではインド5ケ所(ニューデリー、ムンバイ、ベンガルール、チェンナイ、アーメダバード)に事務所を置き、日本企業のインドビジネスを支援しています。また本年8月からは、日本国内におけるインドビジネスの情報提供及びサポート強化のため、東京、大阪、名古屋、浜松、横浜に「インドデスク」を設置いたしました。ジェトロ横浜では、隣接する横浜インドセンターとの連携によりこれまで以上に、インドビジネスに関する支援を強化してまいります。そこで今回、神奈川県内企業様にあらたな取り組みを知っていただくため、横浜インドセンターとの共催で、インドセミナーを開催いたします。インドでの事業展開を検討されている企業の方は、お気軽にセミナーをご聴講いただきますようご案内申し上げます。

 

◆日 時:平成29年11月15日(水)14時00分~16時30分(開場 13時30分)

◆会 場: ホテル メルパルク横浜2階 etoile/chrie
      https://www.mielparque.jp/yokohama/access/

◆プログラム:

1 開会挨拶 横浜インドセンター 会長 神谷 光信

2 挨  拶 インド大使館 Raj Kumar Srivastava

 3 講  演  「インドの最新投資環境と日系企業動向
         ~インドで成功するための5つのポイント~」
講師:ジェトロ 海外調査部アジア大洋州課 西澤 知史

 4 講  演 「インド駐在員の経験に基づくインド事情について」
         ~インド物流事情も踏まえて~
講師:東京海上日動火災保険株式会社 灰谷 充史氏

◆定 員: 53人

◆参加料: 無料

◆お申込締切: 平成29年11月13日(月) 

◆お申込方法:参加申込書にご記入の上、FAXまたはメールにてお申し込みください

◆主 催: ジェトロ横浜、一般社団法人横浜インドセンター 

◆後 援: 神奈川県、横浜市経済局、(公財)神奈川産業振興センター、
      (公財)横浜企業経営支援財団、横浜商工会議所、(公社)横浜貿易協会

お申込み・お問合せ先:ジェトロ横浜貿易情報センター(担当:古城・栗山)
            電話:045-222-3901 FAX:045-662-4980
             E-mail:yok@jetro.go.jp

一般社団法人横浜インドセンター(担当:渡辺、木口)電話:045-222-7300FAX:045-222-7333
E-mail:yic@yokohama-india.or.jp

 

在日インド商工協会(ICIJ)横浜インドセンター共催
Study of India 2017(第3回)
「インドの紅茶のお話」~美味しい紅茶の淹れ方&テイスティング

指田千歳 講師

インドは世界最大の紅茶の生産国。中でもアッサム、ダージリンなどインド北東地方の生産が最も多く、生産地の地名がそのまま紅茶の名前になっています。インドは生産量こそ世界一ですが大部分を国内で消費してしまうため、輸出量ではケニア、スリランカに次いで世界第3位。そのうち日本に入ってくるのは、ごく一部の高価な紅茶だけだそうです。一方高級茶のイメージがあるダージリンですが、先月末にダージリン地方農園労働者の3ヶ月半に亘るストライキが終結したというニュース報道がありました。ストによる影響で、今年のダージリン収穫量は例年の2割から5割程度に落ち込むと予想されています。この数字は生産国インドは元より、世界中に深刻な打撃を与えると考えられています。
 そこで「Study of India」の第3弾では、日本紅茶協会ティーインストラクターである指田千歳先生による、インドの紅茶の魅力、おいしい紅茶の淹れ方など、タイムリーな話題を織りまぜたセミナーを開催します。インドに関心のある方や紅茶のお好きな方にお勧めの内容です。(ティータイムあり)

 

◆日時 : 平成29年11月21日(火) 午後2時~4時30分 (1時30分より受付開始)

◆会場 :神奈川県横浜市中区山下町24-2 メゾン デュ オーラ・山下町2階
    在日インド商工協会ホール(みなとみらい線 日本大通り駅 より 徒歩5分)

講師略歴:<指田千歳プロフィール>

日本紅茶協会認定ティーインストラクター 
2011年にロチャンティー・ジャパンの前身である「ティーガーデン」設立。インドの紅茶商社であるロチャンティー社が、現地で紅茶の産地で仕入れるインド紅茶を使ったおもてなしパーティ、テイスティングセミナー、企業セミナーなどの企画・運営・講師を務めている。また新紅茶商品の企画、小売り、販売なども手掛けている。

<講師からの一言>
取り扱っている紅茶は。お湯を注ぐと一枚の葉に開く最高品位の茶葉でお店には出回らない希少なものが多数あります。「これが紅茶?」とびっくりするような、クリアでフローラルな味わいを持つスペシャルティーはあまり知られていませんが、季節ごとに移り変わるダージリン紅茶の本当のおいしさを、多くの人に伝えていきたいと思います。紅茶のある素敵な暮らし・・・美味しい紅茶を飲んだ人が、ほっと和んで笑顔になれるような幸せな紅茶をお届けします。

 

◆参加費用 : 会員無料、非会員 2,000円(当日受付でお支払いください)   

◆参 加 者 : 23人 

◆締  切 : 平成29年11月17日(金) 

◆主催・共催 : 公益社団法人在日インド商工協会、一般社団法人横浜インドセンター  

◆後  援: 神奈川県、横浜市経済局、公益財団法人神奈川産業振興センター、
       横浜商工会議所、 JETRO横浜、公益社団法人横浜貿易協会

◆協  力: 一般社団法人日印女子フォーラム

 

◎お申込み・お問合せ先:一般社団法人横浜インドセンター
http://www.yokohama-india.or.jp
TEL:045(222)7300 FAX045(222)7333 
Emailyic@yokohama-india.or.jp

 

インド経済セミナー
   ~インド最新事情とインドビジネスの留意点

 本年9月、安倍総理大臣は4回目のインド訪問を実施し、モディ首相より熱烈な歓迎を受けたとの報道がありました。両首脳による会談では、日印双方の強みを活かして投資・人材の基盤を強化し、メイク・イン・インディアの推進による日本企業の投資・進出や環境対策を重視したHV自動車や太陽光発電の分野など、日本との協力について発言がありました。
こうした日印の良好な関係の中、川崎商工会議所では、来年2月、インドミッションの派遣を予定しています。今後も成長が期待されるインドの魅力やインドビジネスの留意点などについてセミナーを開催いたしますので、インドへの進出や海外展開を検討されている企業の皆様には、是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。

 

 時】 平成29125日()14:001630開場13:30

【会 場】 KCCIホール(川崎フロンティアビル2階)
       川崎市川崎区駅前本町11-2

【参 加 者】 50名

【プログラム

14:00~15:00「インドの最新投資環境と日系企業動向」
         ~インドで成功するための5つのポイント~
         日本貿易振興機構(JETRO) 海外調査部大洋州課 西澤 知史 氏
平成16年 ジェトロ入構、東京本部、山形貿易情報センター、静岡貿易情報
  センター等を経て平成23~27年インド・ニューデリー事務所勤務。

~ 休 憩 ~

15:10~16:10「元駐在員から見たインドビジネスと留意点」
        一般社団法人横浜インドセンター相談員 梶原 幸生 氏
手総合商社でほぼ一貫して貿易関係に従事。その間中東約5年(イラク、
           クウエート、ヨルダン)インド約7年(デリー、カルカッタ、ムンバイ)
           通算12年間駐在。

16:1016:30  インド経済ミッションのご案内 他

【申込方法】11月27日(月)までに、参加申込書にご記入の上FAXまたはメールにて
      お申し込みください。

【主  催】川崎商工会議所、日本貿易振興機構(JETRO)横浜貿易情報センター、
      (一社)横浜インドセンター

【後  援】神奈川県産業労働局、(公財)神奈川産業振興センター、

 ◎お申込み・お問合せ先:川崎商工会議所 地域産業部 国際課(担当:野口、大内)
電話: 044-211-4113FAX:044-211-4118 E-mail:sangyo@kawasaki-cci.or.jp

 

インドセミナー 
 「インドと日本、遠くて近い友人、将来の最強パートナー」
     ~なぜインドなのか、その疑問にお答えします~

 

今回、講演をお願いする磯貝氏は、昨年秋までシャープ・インディア・リミテッド社の社長を務めておられました。磯貝氏との出会いは2年前にさかのぼります。当時、横浜商工会議所と共催で実施した西インド投資環境視察団が、インドのプネ市を訪問しました。プネ市に進出している日系企業との懇談会で磯貝氏はひときわ異彩を放っており、また情熱的にインドについて語る姿に引き込まれました。
 磯貝氏はおよそ35年にわたりシャープに在席され、そのうち20年以上をサウジアラビア、米国、メキシコ、UAEなどへ赴任、永く海外で仕事をされてきた国際ビジネスマンです。2011年からシャープ・インド社のCOOに着任されてからは、企業人としてだけでなく、文化交流など様々な場面で、インドとの関係を築き、講演も数多くなされています。昨年、シャープを定年退職後は、インド・プネ市において日印関係のアドバイザーとして、ビジネスや学生交流に尽力されています。インドを愛し、熟知している磯貝氏の含蓄ある講演を是非お聞きください。

(なお、当日は磯貝氏と一緒に来日するMr.Kher氏がCOOを務めるインドIT企業Expert Global社との交流も実施する予定でしたが、諸事情により来日が中止になりました)

 

◆日 時:平成29年12月11日(月)14時00分~16時30分(開場 13時30分)

◆会 場: 横浜メディア・ビジネスセンター7階
横浜企業経営支援財団(IDEC)大会議室
 http://www.idec.or.jp/map.php

◆講師略歴:

磯貝富夫氏
在インド(プネ市)日印関係フリーアドバイザー、Ajeekya DY PATIL大学非常勤講師、サウジアラビア駐在事務所長、アメリカ駐在、メキシコ販売会社代表、中近東アフリカ販売会社(ドバイ)社長、インド製造会社社長歴任、20169月シャープ(株)定年退職


【講師からのメッセージ】
少子高齢化が益々深刻化する日本は減少する若年労働者を外国人に依存することが不可避であることは論を待ちません。そのパートナーとして頼れる国は若者人口が有り余るインドであることを確信し、将来の日本が平和で安全な社会をインド人を含む外国人との強制社会として構築するために必要なことは何か、私の考えをお伝えします。

◆参加者: 57人

◆参加料: 無料

◆お申込締切: 平成29年12月8日(金) 

◆お申込方法:参加申込書にご記入の上、FAXまたはメールにてお申し込みください

◆主 催:JETRO横浜、公益財団法人横浜企業経営支援財団、
     一般社団法人横浜インドセンター
 

◆後 援: 神奈川県、横浜市経済局、(公財)神奈川産業振興センター、
        横浜商工会議所、(公社)横浜貿易協会、川崎商工会議所

お申込み・お問合せ先:一般社団法人横浜インドセンター(担当:渡辺、木口)
         電話:045-222-7300FAX:045-222-7333
E-mail:yic@yokohama-india.or.jp

 

平成30年 新春講演会 
 「多様性の国、インド!」

 平成29年、横浜インドセンターはインド情報の発信として、インドセミナーを多数開催してきました。昨年11月に突如として実施された高額紙幣の廃止や、本年、7月1日より導入された物品・サービス税(GST)の影響など、皆様の関心の高さがセミナーを通じて伝わってまいりました。また9月には安倍首相がインドを訪問し、モディ首相との親密な関係が報道されるなど、現在、日印は大変良好な関係にあります。また、若年層が過半数以上を占める巨大人口市場であるインドは圧倒的なインパクトを放っており、インドに対する世界からの関心、期待感はますます高まってきています。しかしながら、インドには多様な言語、宗教、生活習慣の違いなどが存在するため、一度、インドを理解したつもりでも、すぐに頭の中に多くの疑問がわき起こってしまうようです。
 そこで今回、インド大使館の一等書記官である、ムアンプイ サイオイ様からインドの持つ多様性についてご講演いただき、インドでのビジネスはもちろん、インド観光など、インドとつき合う上で、大変役立つ内容についてお話いただきます。

 

 

◆日 時:平成30年1月29日(月)14時00分~16時00分(開場 13時30分)

◆会 場: 横浜シンポジア
     横浜市中区山下町1 産業貿易センタービル9階

http://www.yokohama-cci.or.jp/symposia/access/

◆講演内容:

インドの各都市の美しい景色を紹介するプロモーションビデオ及びメイク・イン・インディアによる、新しく生まれ変わり、経済発展の著しいインドを紹介する映像を織り交ぜながら、「インド 古代文明とダイナミックな経済」と題し、インドの食や娯楽など様々なカテゴリーを取り上げ、多様性の中にも統一のあるインドを紹介していただきます。また日本との宗教的なつながりや過去に来日されたインド人の日本との交流の業績、近年の印日の経済交流、技術開発などについて講演いただきます。

◆講演者:

Ms. Muanpuii Saiawi(ムアンプイ サイオイ)

インド大使館一等書記官(情報・教育・文化)
ヴィヴェカナンダカルチュアルセンター所長

StXaviersCollege(ムンバイ)心理学専攻卒。2005年インド外務省に入庁。2007年~2012年韓国インド大使館に勤務、その間、ソウル大学で韓国語を学ぶ。20122014年外務省の軍縮・国際安全保障問題担当として勤務。2015年以来、現職。夫Mr. Tshering W.Sherpa氏も政治・商業のカウンセラーとしてインド大使館に勤務。一女児の母。

◆参加者: 78名

◆参加料: 会員無料、非会員2,000円

◆お申込締切: 平成30年1月18日(木) 

◆主 催:一般社団法人横浜インドセンター 

◆共 催:横浜商工会議所、JETRO横浜

◆後 援: 神奈川県、横浜市経済局、(公財)神奈川産業振興センター、
        (公財)横浜企業経営支援財団、(公社)横浜貿易協会

お申込み・お問合せ先:一般社団法人横浜インドセンター(担当:渡辺、木口)
         電話:045-222-7300FAX:045-222-7333
E-mail:yic@yokohama-india.or.jp

 

川崎商工会議所主催
「インド経済ミッション」

 人口13億人の巨大市場とモディ政権による経済改革や大型インフラ整備により、 7%を超える高い成長率を見込むインドは、日系企業の進出が増加傾向にあり、 日印首相の相互往来など緊密な両国関係にあります。 このたび、政治・経済の要衝である首都デリー並びにインドのシリコンバレーと呼ばれ、 世界から多くのIT企業やベンチャー企業が集まる先進都市ベンガルールの2都市を訪ね、 経済関係機関・地方政府訪問や日系企業・インド企業視察を通じて、 最新の経済投資環境情報を得るとともにインドとの経済交流や企業進出と ビジネスチャンス拡大を図ることを目的としたミッションを派遣します。

■日程:2018年 2月12日(月・祝)~18日(日)4泊7日(内、機中1泊)
■利用航空会社:全日空(NH)、ジェット航空(9W) ※エコノミークラス利用
■利用ホテル:デリー泊:メトロポリタン、ベンガルール泊:シェラトンホテル
■食事:朝食5回、昼食4回、夕食4回   ※機内食は除く
■参加者:29名

1日目:2月12日(月) 成田空港

15:00 成田空港第一ターミナルへ集合。
    出国手続き後、空路直行便にてデリーへ移動
    (所要時間:10 時間 20 分・時差:-3 時間 30 分)

2日目:2月13日(火) デリー

00:05 ホテル到着後 チェックイン 
午前  ■JETRO 事務所にてブリーフィング
午後  ■インド商工会議所(FICCI)訪問
    ■インド日本商工会(JCCII)との夕食会

3日目:2月14日(水) デリー

午前  ■商業施設【サケット】視察
午後  ■世界遺産【クトゥブ ミナール】入場見学
            ■イスラム霊廟【フマーユーン廟】入場見学

4日目 2月15日(木) デリー、マネサール

午前  専用車にてグルグラムへ移動(デリーより約2時間)
    ■マルチスズキ マネサール工場 視察
午後  ■ホンダ タプカラ第二工場 視察
    ■商業施設【アンビエンスモール】視察

5日目:2月16日(金) デリー ⇒ ベンガルール

午前  専用車にて空港へ移動
11:50 国内線にて 空路ベンガルールへ移動(所要時間:2時間45分)
14:35 ベンガルール到着後、専用車にて移動
午後  ■カルナータカ州政府訪問
    ■インド企業とのビジネス情報交換会

6日目:2月17日(土) ベンガルール ⇒ デリー

午前  ■政庁ビル[ヴィダーナ・サウダ]見学
    ■[ベンガルール宮殿]見学
    ■[ブル寺院]見学
    午後  専用車にて空港へ移動
17:50 国内線にてデリーへ移動(所要時間:2時間45分)
20:35 デリーにて国際線ターミナルへ移動

7日目:2月18日(金) デリー ⇒ 成田空港

01:25 出国手続き後、空路直行便にて成田空港へ
   (所要時間:7 時間 50 分・時差:+3 時間 30 分)
12:45 到着後、入国手続き。解散

テクニカルショウ・ヨコハマ・2018  セミナー
「インドにおける工場設立について」~関西ペイント株式会社を例に

 今年も、神奈川県下最大の工業見本市「テクニカルショウ・ヨコハマ・2018」がパシフィコ横浜で開催されます。今年は展示場面積がこれまでの1.5倍になり、ロボットやIOTなどの注目の産業も新たに参加します。
 今回は、日本貿易振興機構(JETRO)横浜貿易情報センター、国際協力機構(JICA)横浜国際センター、横浜貿易協会と横浜インドセンターの4団体が共同出展します。インドビジネスに関してのご相談はもちろんのこと、実際に進出する際の支援制度の利用についてもご相談いただけるまたとない機会です。みなさまのご来場を心よりお待ちしております。また、テクニカルショウ・ヨコハマ・2018出展者セミナーでは、インドセミナーを下記の日程で行います。ご来場の際はぜひご参加ください。

 

◆日 時:平成30年2月7日(水)午後1時~1時50分 

◆場 所:パシフィコ横浜A・B・C 
     テクニカルショウ・ヨコハマ・2018 セミナー会場1

◆参加者:30名

参加料:テクニカルショウ・ヨコハマ・2018入場料、セミナー参加料ともに無料 

◆テーマ:「インドにおける工場設立について」
      ~関西ペイント株式会社を例に~

◆講 師:横浜インドセンター 相談員 山下 貞良 氏

 

◎事前のお申込みは不要です。ご来場になった方からお席にご案内させていただきます。満席の場合、立ち見となる場合がございます。お早目にお越しください。

※横浜インドセンターの共同出展ブースは「b-10」です。

◎お問合せ先:一般社団法人横浜インドセンター
http://www.yokohama-india.or.jp
TEL:045(222)7300 FAX045(222)7333 
Emailyic@yokohama-india.or.jp

インドセミナー 
 「インド市場への販売支援セミナー」
  ~インド市場挑戦の第一歩から考える~

 日本企業において海外事業展開は、今後を生き抜くためには避けられない状況となっています。そして今後10年、20年先を見据えると、13億人の人口を有し、成長著しいインド市場にどのように挑戦していくかによって、国際的な競争力の差異が生じてきています。しかしインド市場は、他のアジアの市場と比較し、簡単なマーケットではありません。インド市場に精通する専門家のアドバイスを受けながら、適切な戦略を策定し、市場に挑戦していくことが求められます。本セミナーでは、実際にインド市場に参入していった企業の事例をもとに、インド市場にいかに挑戦すべきかを、これまでに日本企業のインドでの事業展開支援を数多く手がけてきた公認会計士及び弁護士のお二人が、インド市場で勝つためのアドバイスをいたします。
 

◆日 時:平成30年2月20日(火)14時00分~16時30分(開場 13時30分)

◆場 所: 横浜市中区山下町2 産業貿易センタービル2階
      かながわグローバルビジネスセンター商談室
        http://www.yokohama-india.or.jp/14437715587298

◆講演内容:

1 インド事業展開の魅力
2 インド市場への参入時に考えなければならないこと
3 現地リサーチ
4 テストマーケティング
5 現地パートナー・卸販売先の開拓
6 実際の海外ビジネス事例紹介

◆講師略歴:

熊本 浩明(くまもと ひろあき)
株式会社グローバル・ジャパン・コンサルティング代表取締役社長
東京大学経済学部卒業。公認会計士。住友銀行(現三井住友銀行)での勤務経験の後、プライスウォーターハウスクーパース(PwC)東京事務所、同香港事務所で日本企業の海外事業展開を支援。2011年に日本での海外進出支援ビジネスを立ち上げ、インド拠点を設立。これまで多くの日本企業のインド事業展開を支援。

ヴィカス クマル バフナ(Vikas Kumar Bafna)
マドラス大学卒業。弁護士(インド)。インドの弁護士事務所で、日系企業を含む外資系企業の法務、税務、コンプライアンスについて幅広く業務に携わる。特に日系のM&A案件を数多く扱う。当該弁護士事務所での5年の勤務後来日し、80社超の日系企業の法務業務に携わる。2015年7月からGlobal Japan グループに所属し、法務サポートも含めたビジネスコンサルタントとして、インドと日本のビジネスの架け橋となることを目標とする。

◆参加者: 32人

◆参加料: 会員無料、非会員2,000円(当日受付にてお支払いください)

◆お申込締切: 平成30年2月16日(金) 

◆お申込方法:参加申込書にご記入の上、FAXまたはメールにてお申し込みください

◆主 催: 一般社団法人横浜インドセンター 

◆共 催: 日本貿易振興機構 横浜貿易情報センター

◆後 援: 神奈川県、横浜市経済局、(公財)神奈川産業振興センター、
       (公財)横浜企業経営支援財団、横浜商工会議所、
       (公社)横浜貿易協会(予定)

お申込み・お問合せ先:一般社団法人横浜インドセンター 担当:渡辺、木口

電話:045-222-7300FAX:045-222-7333
E-mail:yic@yokohama-india.or.jp

日本貿易振興機構 主催
インド南部 タミル・ナドゥ州 投資セミナー

平成29125日(火)ジェトロとチェンナイ日本商工会(JCCIC)は、インド タミル・ナドゥ州政府高官を日本に招いて、「インド南部 タミル・ナドゥ州投資セミナー」を開催します。
 インド南東部に位置する港湾都市チェンナイは「インドのデトロイト」と称され、ルノー・日産、ヤマハ発動機など自動車関連企業を筆頭に多くの他国籍企業が進出しています。近年はインフラ開発が進み、日系工業団地が稼働するなど、投資環境が整備されつつあります。
 本セミナーでは、同州政府の外資誘致の取り組み、投資先としての同州の魅力、日系企業サクセスストーリー、チェンナイ日本商工会(JCCIC)による工場設立ガイドラインなど、各種の投資関連情報について説明します。

 

 時】 2018年2月28日(水)13:30~16:00(開場13:00)

【会  場】 横浜シンポジア(横浜市中区山下町2 産業貿易センタービル9階)
       URL: http://www.yokohama-cci.or.jp/symposia/access/

【参 加 数】 82名

【参  加  費】 無料

【内  容

  1. 主催者挨拶
  2. 歓迎挨拶 横浜インドセンター会長 神谷 光信 氏
  3. 来賓挨拶 在日インド大使館 参事官 T. W. シェルパ 氏
  4. 講演1:投資先としてのタミル・ナドゥ州の魅力
    講師:ジェトロ・チェンナイ事務所 所長 田本 達史
  5. 基調講演:タミル・ナドゥ州政府工業省の取り組み
    タミル・ナドゥ州政府 工業大臣 M. C. サンパトゥ氏
  6. 基調講演:タミル・ナドゥ州政府中小零細企業省の取り組み
    タミル・ナドゥ州政府 地域産業大臣 P. ベンジャミン氏
  7. 講演2:チェンナイ進出日系企業ケーススタディ
    講師:India Yamaha Motor Pvt. Ltd. Dy. Managing Director Business Expansion Group 川島 理生司 氏
  8. 講演3:チェンナイでの工場設立に関するガイドライン
    講師:チェンナイ日本商工会 道路港湾インフラ委員会 委員長 羽田 亨 氏
    (Mahindra Industrial Park Chennai Limited)

言語:日本語、英語(日英同時通訳)

横濱三塔の日2018 横浜インドセンター企画
「楽しくインドを学ぼう」

「横浜三塔」として知られる、横浜市開港記念会館(ジャック)、神奈川県庁(キング)、横浜税関(クイーン)。横浜市中区役所では、毎年、開港記念会館を中心として、三塔で連携した「横浜三塔の日」と題したイベントを開催しております。本年は横浜インドセンターも協力し、「楽しくインドを学ぼう!」を企画しました。世界のダンスステージを楽しんでいただき、是非、当会場にもお越しください。

 

◆日 時:平成30年3月10日(土)10:00~17:00

◆会 場:横浜市開港記念会館 2階9号室

◆参加費:無料

◆企画内容:

①講演会 10:00~11:30 「インドの食文化」

◇講師紹介:<ジャグモハン S. チャンドラニ氏 プロフィール>
公益社団法人在日インド商工協会(ICIJ)理事長
1953年、インド・コルカタ生まれ。デリー大学卒業後、1978年に来日、紅茶の輸入ビジネスを立ち上げる。現在、ジャパンビジネスサービス有限会社(東京・江戸川区)の代表取締役として、紅茶の輸入、卸売り及び小売販売等の事業活動を行いながら、「インド人会」の会長として、在日同胞の支援に務める。

参加者:45名

②講演会 12:00~13:45 「最高学府・インド工科大学の教壇から見たインド最新事情」

◇講師紹介:<山田 真美氏 プロフィール>
作家、人文科学博士、公益財団法人日印協会理事、日印芸術研究所(インド政府認可法人)言語センター長、インド工科大学ハイデラバード校教養学部客員准教授、明治学院大学特命教授。インド文化交流評議会(ICCR)、インド国立文学アカデミー(Sahitya Akademi)、インド観光省など多くの公的機関の招聘でインド全土を取材。1996年~2001年ニューデリー在住。インドに関する著書多数。2015年よりインド工科大学ハイデラバード校教養学部客員准教授に就任し「神話から見た日印関係」などのテーマで毎年集中講義を実施。NHK BS「オドロキのインド」シリーズ(2017年)では解説を担当し高評を得た。

講演内容:グーグルやマイクロソフトなど超人気企業のCEOを次々に卒業生から輩出し、今や「究極の勝ち組」と称されるインド工科大学。ひょんなことからその教壇に立つことになった自称「バリバリの文系」の山田真美先生が、同僚の教授たちや学生たちとの交流を通じて見たインドの最新事情を本音で熱く語ります。

参加者:50名

③写真パネル展示

インドとの文化交流を続けているDIC(ティスカバーインディアクラブ:本部横浜)による写真展です。昨年、デリー、アーメダバード、ムンバイで行った文化交流の様子をはじめ、これまでDICが行ってきた草の根文化交流活動を写真で紹介します。また、横浜とムンバイとの交流や、横浜でのインド文化イベントの魅力などについても、あわせて紹介します。

④ダンスワークショップ

ステージ発表をするSAHLIA(サヘーリア)によるボリウッドダンスワークショップを行います。

参加者:40名

⑤映画上映

14:30~ 「恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム」
      ©Eros International Ltd

<ストーリー>
1977年、ボンベイ。エキストラ俳優の両親のもとに生まれた青年オームは、スターを夢見る脇役俳優。女優シャンティに淡い恋心を抱いているが、もちろん彼女は高嶺の花、遠くから崇めるだけの存在だ。だがある時、オームが撮影現場の事故からシャンティを救出したことをきっかけに2人は友達になり、急速に親密になってゆくのだった。その矢先、実は彼女が売れっ子プロデューサーのムケーシュと結婚しており、妊娠していることを偶然耳するオーム、その上、夫であるムケーシュは妊娠を喜ぶどころか、彼女を疎ましく思っていることまで知ってしまった。ある晩、ムケーシュから進行中の映画『オーム・シャンティ・オーム』のセットに呼び出されたシャンティを心配して駆けつけたオームは、火を放たれた部屋に閉じ込められている彼女を発見。どうにか救出しようとするがセットは爆発、爆風で吹き飛ばされたオームは、映画スターのカプール夫妻の車にはねられてしまった。運び込まれた病院で息を引き取るオーム。時を同じくして、カプールの妻は男児を出産していた。 30年後、…。<以下は映画でご鑑賞ください。>
(UPLINK公式サイトより)

参加者:60名

 

◆お申込み:不要。直接会場へお越しください。

お問合せ先:一般社団法人横浜インドセンター
http://www.yokohama-india.or.jp

TEL:045(222)7300 FAX045(222)7333 
Emailyic@yokohama-india.or.jp

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ビジネス相談会に参加のI
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「わかりやすい解説なので、インドビジネスの具体的なイメージが持てました」


一般社団法人横浜インドセンター

住所

〒231-0023
横浜市中区山下町2 産業貿易センタービル
2階 かながわグローバルビジネスセンター内